imagical pleajous

世界のディズニーリゾートと風間俊介さんが大好きすぎて、2018年にJGC修行を決行。お気に入りのコスメや美味しいものについても語ります。イエベ春、骨格ウェーブ(プロ診断)です。

ミュージカル

ディズニークルーズライン 5つ目の客船の名称は「Disney Wish」に決定!

アメリカ・カリフォルニア州アナハイムで開催されたD23Expo2019の中で、2022年に就航するディズニークルーズラインの新たな客船の名前が発表されました。

初めての転職活動に向けて、背中を押してくれたミュージカル

社会人歴はまだ一桁台ですが、現在働いている会社は3社目で3年目。 2社目から3社目の転職は特に躊躇することもなくスパッと決められましたが、新卒で入社した会社を辞めるにあたってはそれなりの葛藤がありました。

【DCL旅行記】海外ディズニー好きヲタクにおなじみなギラデリの本家へ(2018/9/15)

素敵すぎるオペラ座の怪人に圧倒された後は、劇場前のバス停からギラデリスクエアへ。

【DCL旅行記】これまでに見た全ての「オペラ座の怪人」の頂点に立ったUSツアー版(2018/9/15)

月一ペースになりつつある、ディズニークルーズ&サンフランシスコ旅行記。前回は劇場に到着したところとロビーまでの紹介でしたが、ホール内に入るとまた一段とすごい光景が…。

【DCL旅行記】サンフランシスコの重厚な劇場でオペラ座の怪人を(2018/9/15)

サンフランシスコ2日目。 深夜までジェラルド・バトラー版『オペラ座の怪人』を垂れ流していたので、のんびり起きました。

ミュージカル「TOP HAT」がディズニーシー好きのツボを突きまくりだった

11月、V6の坂本昌行くんが主演を務めるミュージカル「TOP HAT」を観てきました。

【ミュージカル】ラブ・ネバー・ダイ Love Never Dies(2019/1/15)

グッズ紹介記事を先行して書いていますが、感想も色々と書きたいと思います。 ネタバレ要素も個人的見解もガンガン含むので、ご注意ください。 ミュージカル ラブ・ネバー・ダイ Love Never Dies 2019年1月15日(火)18:30開演 日生劇場

ラブ・ネバー・ダイ Love Never Dies 2019年公演のオリジナルグッズ

まさかの再演となった、ラブ・ネバー・ダイ(以下、LND)。今回も初日公演に足を運んできました。 今回は取れた座席が微妙*1で(GC階1列目50番台)、しかも直前に良席解放されてるのを見てしまったので、やや複雑な気持ちでの初日です。 *1:実際、音響がちょ…

2018年の現場を振り返る

仕事納め後から本格的なスタートでしたが、無事にうちわも完成して水道橋に向かっています。 これは最終的な完成状態ではないんですが、ミッキーマウスレビューの要素を盛り込んだ、使った後も記念に残したくなるデザインで作れたので満足です。

【DCL旅行記】Frozenのミュージカルを最終日の船内シアターで(2018/9/13)

最終日のシアターショーは「アナ雪」こと『アナと雪の女王』のミュージカル。 Bringing ‘Frozen’ Friends to Life in ‘Frozen, A Musical Spectacular’ | Disney Cruise Line 正直なところ、長編作品としてそれほど好きではないのですが*1、ミュージカルとし…

【DCL旅行記】定番ショーのDisney Dreamsをまさかの2日目に(2018/9/11)

ディナーの時間を満喫した後は、デッキ4のウォルト・ディズニー・シアターへ。 この日のショーは"Disney Dreams – An Enchanted Classic"(以下、Dreams)というDisney MagicとDisney Wonderで共通の、DCLで定番のショー。 Disney Cruise - Disney Dreams Mu…

【DCL旅行記】船内の劇場で大好きなゴールデンミッキーを観賞(2018/9/10)

アニメーターズパレットでのShow Dinnerを楽しんだ後は、船内のシアターで上演されるショーを観賞します。 この日のショーはThe Golden Mickeys(ゴールデンミッキー)。HKDLで上演されていたステージショーのオリジナル版です。 4年前と7年前のWonder号乗船…

ジャニヲタでDヲタの私が見た、初めての宝塚歌劇団

2018年1月11日(木) 18:30開演『ひかりふる路(みち) 〜革命家、マクシミリアン・ロベスピエール〜』『SUPER VOYAGER!』 2018年の観劇初めが、まさかまさかの初宝塚で幕を開けました。 東宝系(というか主に市村さん)の作品で日生劇場や帝国劇場には何度も足…

【2017年の当選記録】②イベント部門 フランスとの結び付きが強かった1年間

2017年に当選したものについて、ふり返ってみる個人企画の第2回です。 今回は企業主催のイベント系についてに関するものの記録から。

【2017年の当選記録】①新作映画試写会部門 ティム・バートンから関ジャニ∞まで

今年は年明けから当選したものの記録を手帳に残していたので、ジャンルごとにふり返ってみようと思います。 まずは試写会や舞台挨拶付きイベントなど映画に関するものの記録から。